
トップメニューここまで


成人の疾病の多くを診療する科です。専門分野としては、消化器、呼吸器、神経、代謝、血液・腫瘍などがあります。
虚血性心疾患の検査・治療が中心で、ペースメーカー埋め込みも行っています。
手術的治療を行いますが、縮小手術が年々増加しています。専門分野としては、消化器一般、胸部(肺・縦隔)、乳腺、血管(大血管、末梢血管)、小児(新生児・乳児イレウス、ヘルニアなど)があります。
頭の中(頭蓋骨の中)の手術的治療を行います。脳の病気ではないかとご心配なときはこちらへ。
(現在休診しています)
ハイリスク妊娠の管理、子宮・卵巣などの腫瘍の診断・治療を中心に行っています。
新生児、乳幼児、小児の疾病を診療する科です。午後に新生児・未熟児、アレルギー、神経・てんかん、内分泌、腎、循環器・川崎病、言語発達などの専門外来を設置しています。
腎臓・尿管・膀胱・精巣を対象とした悪性腫瘍の治療、尿路結石破砕、内視鏡的手術などを行っています。
骨や関節に関する病気を扱っています。専門分野としては手、関節、脊椎、リウマチ、外傷・骨折などが中心となっています。
形成外科は身体の表面を対象とした外科となっています。
目全般に関して診療しますが、専門分野は網膜硝子体疾患に対する手術です。
急性感染症の治療を中心に、鼻腔・副鼻腔・扁桃を中心とした手術的治療も行います。
水曜日、金曜日は休診です。
皮膚炎一般、真菌・細菌・ウイルスなどの皮膚感染症、皮膚腫瘍の摘出などを行っています。
歯科口腔外科では、あごと顔の骨折などの口のけが、親知らずなどの抜歯、あご、口、唇のできものやはれ(腫瘍、嚢胞、歯性炎症)などを中心に診療しています。
各種腫瘍に対する放射線治療、血管治療などを行っています。また紹介による患者様の治療も行っています。
麻酔科は手術室での手術麻酔以外に、外来で痛みに関する診療(ペイン・クリニック)を行っています。
リハビリテーション医療は、実用的な日常生活における諸活動の実現を目指すものです。病気や外傷で身体の機能に障害を受けた場合、機能の回復や社会への適応が十分出来るように指導を行います。運動や言語発達の遅れ等小児への支援も行います。リハビリテーション診療には理学療法部門・作業療法部門・言語聴覚部門・心理部門があります。